EVry(エブリー)https://evry.jpEV(電気自動車)の情報をお届けするメディアFri, 09 Jan 2026 13:23:50 +0000jahourly1https://esfh62ujywp.exactdn.com/wp-content/uploads/2025/07/cropped-evry_square.png?strip=all&resize=32%2C32EVry(エブリー)https://evry.jp3232 Hyundai STARIA Electricがグローバルで発表https://evry.jp/2026/01/09/hyundai-staria-electric-press/Fri, 09 Jan 2026 12:23:43 +0000https://evry.jp/?p=366

こんにちは、浅本(@asa_mo_n)です。 ヒョンデは本日ブリュッセルモーターショーでSTARIA Electric(スターリア エレクトリック)を発表しました。 今までのSTARIAの魅力はそのままに800Vシステム ... ]]>

こんにちは、浅本(@asa_mo_n)です。

ヒョンデは本日ブリュッセルモーターショーでSTARIA Electric(スターリア エレクトリック)を発表しました。

今までのSTARIAの魅力はそのままに800VシステムのBEVとしてデビューします。

Hyundai STARIA Electricの特徴
  • 800Vの高電圧システムによる優れた受電能力
  • バッテリー容量は84kWhで、WLTP航続距離最大400km
  • ICEVのSTARIAと比べ、サスペンションの構造強化と吸音材の追加し乗り心地と静粛性が向上
  • 次世代ccNCインフォテインメントシステムと無線(OTA)アップデートを搭載
  • 高度なユーザーエクスペリエンスを実現するデュアル 12.3 インチディスプレイを搭載
  • 7人乗りモデルと9人乗りモデルを導入
  • 最大2,000kgとパワフルな牽引能力
  • 2026年上期より韓国とヨーロッパで販売、2026年内にグローバルで販売(日本も期待できるか?)

デザイン:未来を体現する「ワンカーブシルエット」と空力性能

STARIA Electricは、宇宙船を彷彿とさせる革新的な「ワンカーブシルエット」を踏襲しています。

  • EV専用フロントデザイン: 内燃機関モデルの吸気構造を排したクローズドフロントデザインを採用。幾何学的な面構成により、クリーンな印象と優れた空力効率を両立しました。
  • アイコニックな照明: 車幅いっぱいに広がる水平方向のライトバンドが、未来志向のアイデンティティを強調します。
  • インサイド・アウト: インテリアの空間性をエクステリアに拡張する設計思想により、低いベルトラインと広大なガラス面を実現。圧倒的な視界の良さと開放感を提供します。

パフォーマンス:800Vシステムがもたらす圧倒的な利便性

最新のEV専用テクノロジーを投入し、長距離走行でも快適です。

  • 超急速充電: IONIQシリーズで実績のある800V高電圧システムを採用。最適な環境下では、10%から80%までの充電を約20分で完了します。400Vシステムと比べ、安定した急速充電に対応するのが魅力です。V2Hは対応しても電力ロスが大きく日常使いには向かないでしょう。
  • パワートレイン: 84kWhのバッテリーと、最高出力160kWのフロントモーターを搭載。
  • 航続距離: 最大400km(WLTP推定)を達成し、クラス最高レベルの効率性を実現。日本のWLTCであれば500km超えの航続距離が期待できる可能性がありますね。ロングレンジで700kmほどの航続距離が実現されると嬉しいところです。
  • 静粛性と乗り心地: 電動ドライブトレーン特有の静粛性に加え、サスペンションの強化と吸音材の追加により、洗練された乗り心地を提供。

インテリア:ライフスタイルに合わせた2つのバリエーション

広大な室内空間は、用途に合わせて2種類の構成から選択可能。

  • ワゴン(9人乗り): 大家族やシャトルサービスに最適。最大1,303リットル(3列目後方)のラゲッジ容量を確保し、効率的な多人数輸送を実現
  • ラグジュアリー(7人乗り): プライベートやファミリーユースに最適。2列目の快適性を追求し、調整可能なレイアウトでリラックスした移動をサポート

多才な機能と先進安全装備

移動手段を超えた「動く拠点」としての機能を備えています。

  • V2L(Vehicle-to-Load): 車内外のコンセントから家電製品や工具、キャンプギアへ給電が可能。アウトドアやモバイルワークの可能性を広げます。
  • リアビュー&トーク: 後部座席の様子をカメラで確認し、スピーカーを通じて会話ができる機能を搭載。家族やゲストとのコミュニケーションを円滑にします。
  • Hyundai SmartSense: 前方衝突回避支援、ハイウェイドライビングアシスト(HDA)、360度サラウンドビューモニターなど、最新のADAS(先進運転支援システム)をフル装備。
  • 強力な牽引能力: 最大2,000kg(ブレーキ付き)の牽引性能を備え、ボートやトレーラーの運搬にも対応します。

スペック

パワートレイン & パフォーマンス
パワートレイン電気自動車
駆動輪前輪駆動
電気モーター出力160 kW (218 PS)
最大トルク350 Nm
バッテリー容量84 kWh lithium-ion
電気システム800-volt system
WLTP 航続距離最大400 km
最高速度184 km/h
牽引能力 (ブレーキあり)最大2,000 kg
牽引能力 (ブレーキなし)750 kg
充電性能
急速充電10–80%を20分で充電可能
普通充電最大11kW
充電ポートフロント
V2L内部と外部にあり
寸法と容量
全長5,255 mm
全幅1,995 mm
全高1,990 mm
ホイールベース3,275 mm
最低地上高186 mm
ホイール17-inch
荷室容量431 L (ラグジュアリー), 1,303 L (ワゴン)
リアゲート開口幅 / 高さ1,400 / 1,220 mm
スライドドア開口幅870 mm

最後に

ほとんどのBEVが400Vシステムで受電能力があまり高くない中で、STARIA Electricは800V高電圧システムにより優れた受電能力が魅力的ですね。

WLTPでの航続距離は400kmと短めですが、日本での基準であるWLTCであれば500kmは超えることが期待できます。

ロングレンジモデルが発表され、WLTCで700kmほどの航続距離があればさらに嬉しいですね。

グローバルでの販売を計画されているとのことなので、ぜひ日本での発売も期待したいところです。

引用:Hyundai Motor Groupプレスリリース

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Hyundai Motor Clubの交流&ブランド体験ツアー2025 レポートhttps://evry.jp/2025/12/15/hyundai-motor-club-report/Sun, 14 Dec 2025 18:14:50 +0000https://evry.jp/?p=317

こんにちは、浅本(@asa_mo_n)です。 今回はEVryではなく、Hyundai Motor Club Japan(HMCJ / ヒョンデモータークラブジャパン)のサポートメンバーとして、Hyundai Motor ... ]]>

こんにちは、浅本(@asa_mo_n)です。

今回はEVryではなく、Hyundai Motor Club Japan(HMCJ / ヒョンデモータークラブジャパン)のサポートメンバーとして、Hyundai Motor Clubの交流&ブランド体験ツアーにご招待いただきました。

今回はその一部の様子をご紹介したいと思います。

ヒョンデモータースタジオやUXスタジオは一般入場が可能ですので、ぜひ訪問してみてください!

Hyundai Motor Club の交流&ブランド体験ツアーの概要

今回は12月12日(金)から12月14日(日)までの2泊3日のツアーでした。

内容としてはヒョンデブランドの理解を深め、サポートメンバーとして、今後のHMCJでの活動に繋げていくというものです。

ヒョンデブランドが好きな人がより具体を知った上でその魅力を語ることができるようになる内容です。

また、ヒョンデファンとしてはワクワクするコンテンツが詰まっていました。

各地での体験レポート

Hyundai Motor Studio Seoul(ヒョンデ モーター スタジオ ソウル)

江南の狎鴎亭駅と江南区庁駅の間にあるヒョンデモータースタジオソウルを訪問。

こちらは観光地からのアクセスも良いので、ソウル旅行と併せてのご訪問もオススメ。

こちらではヴィンテージアイテムの展示販売や、ヒョンデグッズの展示販売と車両の展示等があります。

まだ日本では発売されていないIONIQ9(アイオニック9)IONIQ6(アイオニック6)、内燃機関車のPALISADE(パリセード)などの展示がされていました。

IONIQ9はIONIQ5以上に上質な内装でエクステリアも非常に美しいです。

実物を確認し、乗り込むことも可能でした。

今回は時間の関係でじっくり見ることは叶いませんでしたが、こちらは2月に個人的にお伺いする際にじっくり確認する予定です。

Hyundai UX Studio Seoul(ヒョンデ UXスタジオ ソウル)

こちらも江南で江南駅のすぐの近くにある ヒョンデ UXスタジオ ソウル です。

皆さんはUXという言葉はご存知でしょうか?

User eXperience、つまりユーザー体験を表す言葉です。

私の専門分野としてもUIやUXのデザインということもあり、非常に感慨深い時間でした。

UXデザインにおいては人々がどのようにプロダクトと触れ合うのか、どうすることでより高い価値提供ができるのかを様々なフレームワークやグループワークによって探求していきます。

このスタジオではそれぞれのプロセスの一部を公開しており、ヒョンデブランドの高いユーザー体験がどのようなプロセスで作られているのかを確認できます。

やはり、良いユーザー体験は一朝一夕では実現できない、多くの苦労と過去の経験の賜物であると実感しました。

また、新OSのPleosは今まで以上のユーザー体験を提供してくれると確信しました。

現状に満足せず、引き続き最高のユーザー体験を提供し続けていただけることを期待します。

ちなみにこの上にはヒョンデの本社がありますが、こちらは撮影NGのため、写真はございませんが、いくつかのお土産を頂戴しました。

ヒョンデ本社ではヒョンデの本部長の方からご挨拶いただけたりと、日本マーケットに対して、HMCJに対して、とても向き合ってくださっていると感じました。

オーナーとして、今後もヒョンデブランドを選びたいと強く感じた瞬間です。

Hyundai Motor Studio Goyang(ヒョンデ モーター スタジオ コヤン)

こちらはコヤンのKintex駅すぐ近くにある ヒョンデモータースタジオコヤン です。

ヒョンデモータースタジオで最も大規模で整備拠点も備えた場所です。

お伺いした際には現地のファミリーも多く来場していました。

このクリスマスツリーは非常に印象的で、遊び心もあって素敵な展示だと感じました。

このツリーは実はぐるぐる動いているのですが、その電源はなんと新型NEXOのV2L。

細かいところまで手が込んでいるなという印象を受けます。

製造プロセスに加えて、エアバッグの中身の展示や、衝突テストで実際に利用された車両も展示されており、ヒョンデの安全に対するこだわりなどを知ることができました。実際に筆者も車を購入するときにはしっかりと衝突テストは確認するようにしており、IONIQ5も試乗前には確認していて、とても信頼できる車だと感じました。

ヒョンデのモビリティの未来を描いた4D Rideは非常に印象的でした。

映像を掲載することの許可はいただいたものの、全て見てしまうと訪れた際の楽しみが減ってしまうと思うので、公式のダイジェスト動画を掲載します。

上記の動画では韓国語ですが、実際は英語で見せていただきましたので、韓国語がわからない方もご安心ください。

こちらのヒョンデモータースタジオコヤンではカフェとレストランもあります。

コーヒーももちろん美味しいですが、レストランの料理はとても美味しいです。ぜひヒョンデモータースタジオコヤンでお食事もお楽しみください!

ちなみに、ヒョンデグッズを買うなら、ヒョンデモータースタジオコヤンがオススメ。私もたくさん購入しました!(ダイキャストの写真は頂き物も含まれます)

Hyundai Motor Club Year-End Party

今年は仁川国際空港近くの INSPIRE Entertainment Resort にて開催されました。
非常に大規模な会場で、統合リゾート(IR)です。

こちらの写真はINSPIREの中にあるショッピングモールです。あまりの美しさに圧倒されます。

事前プログラムではフリーマーケットなどが開催されており、筆者は5万ウォン(日本円で約5,000円)でBullsoneの洗車グッズ詰め合わせを購入しました。

日本にどうやって持って帰るか悩みましたが、Hyundai Mobility Japanの皆さんのおかげさまで無事に日本に持ち帰ることができました。大変お手数をおかけしました…!ありがとうございます。

中身は…

このような感じでとても豪華でした!普通であれば、約5,000円という価格ではとても購入できません…。

さて、いよいよ今回のツアーのメイン「10th Hyundai Motor Club Year-End Party」のスタートです。

こちらでは様々なプログラムがあり、HMC会長挨拶やHMC会員の表彰、HMCJ会長挨拶、チャリティーオークションやライブ公演などがありました。

会場の熱気はテキストでも言葉でも言い表しにくいものですが、会員の皆さんお一人お一人が1年を通して様々な活動をし、それを互いに称え合っているように見え、様々な学びを得ることが出来ました。

また、Hyundai Motor Clubはただ単にヒョンデの車好きが集まっている集団ではなく、その上でチャリティや社会貢献活動など様々な取り組みをされていることが印象に残ります。

これからは、Hyundai Motor Club Japanとしても一人ひとりの強みを活かし、様々な活動をしていく必要があると感じます。

今後ともHMC、そしてHMCJが今後10年でさらに大きくなるためにサポートメンバーとして活動したい気持ちが強くなりました。今は韓国と日本だけですが、今後HMCが世界に広がることを期待し、コミットメントしていきたいと思います。

さいごに

筆者はHyundai IONIQ5の購入を機に、ヒョンデブランドと出会いましたが、ヒョンデはメーカーと直接対話できる、メーカー直販だからこそ、今までの自動車メーカーでは考えられなかった体験を提供できていると思います。

2023年に購入し、2025年まではオーナークラブの活動に参加していませんでしたが、素敵なメンバーと活動できるオーナークラブにはもっと早く参加すべきだったと感じています。(登録はしていましたが…)

筆者としては末長くヒョンデブランドを購入していきたいと考えています。

ヒョンデオーナーで、ヒョンデが好きな方は、ぜひHyundai Motor Club Japanに参加いただけると嬉しいです。
そして、より認知拡大やブランド価値向上に関わりたい方はぜひサポートメンバーとしての参加もご検討ください。

Hyundai Motor Club Japan 公式Xアカウント

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【EV向け電力プラン】EV購入後の電力会社選びとオクトパスエナジーに切り替えた話https://evry.jp/2025/12/10/electric-plan/Wed, 10 Dec 2025 12:25:33 +0000https://evry.jp/?p=264

こんにちは、EVry代表の浅本(@asa_mo_n)です。 EV(電気自動車)を所有していて、自宅充電ができる場合、電力プランをどうするかは悩む部分だと思います。 実際に筆者も電力プランはかなり迷いました。 筆者がION ... ]]>

こんにちは、EVry代表の浅本(@asa_mo_n)です。

EV(電気自動車)を所有していて、自宅充電ができる場合、電力プランをどうするかは悩む部分だと思います。

実際に筆者も電力プランはかなり迷いました。

筆者がIONIQ5を購入してから、なぜまちエネを契約して、オクトパスエナジーに乗り換えたのかというところと、

実際に乗り換えてみて、電気代はどうなったのかを明細含めてお見せしていきます。

IONIQ5を購入して、最初に契約したのは「まちエネ」

これはEVを購入したきっかけにも近いのですが、

  • カーシェアだと乗りたい時はニーズが高くて全然借りられない & 違う車ばかり乗っていると運転が上達しづらい。
  • タクシーは乗りたいときは基本的にタクシーアプリでも配車できず、流しのタクシーもいない…。
  • 子ども2人いると帰省やお出かけ、お買い物のときは、たくさん荷物があっても問題ないし、周りを気にしなくていいので、車なら楽々。

それなら、平日は蓄電池代わりになるEVって最高の選択肢なのではないかと思った次第です。

IONIQ5を購入して、契約再開を機にまちエネの充電し放題プラン(当時)に加入して、夜間の無料充電を享受していました。

当時の規約ではV2Hを規制する内容も含まれていなかったので、車に乗らない平日は蓄電池として活用しました。

夜に無料で充電して、ソーラーパネルの発電で賄えない時間帯に活用するイメージです。

1,070kWhの電力を使って、21,425円はお得ではないでしょうか。

まちエネ(毎晩充電し放題!プラン)の料金明細

しかし、この無料充電もついに終わってしまい、まちエネは筆者にとってお得な電力プランではなくなったわけです。

電気使用量は増えていますが、それでも金額は大きく跳ね上がりました。

まちエネ(毎晩快適充電プラン)に変更になった料金明細

引き続き、深夜の使用電力が20%に収まる方にはお得な電力プランなので、一概に悪いわけでは有りません。

ただ、ソーラーパネルであまり発電できない家庭(2.5kW前後のシステム)でオール電化でEV所有の家庭には合わなくなったかな…と感じています。

少し不安に感じつつも、「オクトパスエナジー」に乗り換える

「まちエネ」のオトクさを享受した経験があるだけでなく、

たびたび新規受付を休止していただけに、一度乗り換えると戻れないかもしれないという思いがありました。

しかし先ほどもご紹介した跳ね上がった電気料金を見て、一か八かで乗り換えを決意しました。

衝撃だったのは以下の価格。

オール電化向けプランと比較しても圧倒的にお得ではありませんか?

引用:https://octopusenergy.co.jp/ev

参考に、「まちエネ」からプランが移行した「EVee」のプランを確認すると以下の価格でした。

引用:https://www.evee.energy/plan/6789c4def9eaa6ca15e4de6f

実際の請求は以下の通りです。

2025年9月分〜11月分まで掲載しますので、参考になさってください。

9月分の請求書:1,129kWhで27,524円

10月分の請求書:1,038kWhで19,035円(紹介ボーナスで8,000円割引後)

10月分の請求では、私が新規で加入するときに入力した紹介コードの特典が適用されています。これは紹介する側だけでなく、紹介される側も同額の割引をいただけるのが嬉しいポイントです。

11月分の請求書:1,041kWhで26,700円

このことからも、同じくらいの使用電力量で1万円近くの差がありますので、

筆者の家庭においては「オクトパスエナジー」の電力プランは非常に相性がよいと感じます。

ただし、注意点もあります

「まちエネ」では燃料調整費が1kWhあたり 7.5円 ということが多かったので、実際の単価は割と安くなります。

対する「オクトパスエナジー」では燃料調整費が1kWhあたり +2.55円 くらいなので、基本設計が異なりそうな気配。

現状はこの燃料費調整額があっても安いので良いですが、燃料代が高騰した際には金額がどうなるか少し不安です。

まとめ

最後に注意点もお伝えしましたが、それでもオクトパスエナジーに乗り換えて良かったと感じています。

深夜(1:00〜5:00)だけでなく、日中(11:00〜13:00)も電気代が安くなるのが非常に便利です。

深夜だけでなく日中も蓄電池を充電することで、スタンダードタイムにほぼ電気を買わない生活ができています。

加えて、2025年12月15日 (月) 〜2026年1月15日 (木)では10:00〜14:00の時間で 4円の割引が適用されるので、

さらにお得な価格で電気を購入することができます!

ぜひ電力プランで悩まれている方はオクトパスエナジーも検討してみてください!

8,000円の割引が適用される紹介コードはこちら

筆者の場合は初月は割引が適用されず、翌月分に適用されました!

こちらからのお手続きで紹介コードが適用されます

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【Hyundai IONIQ5 TIPS】リモコンキーで窓を開け閉めするhttps://evry.jp/2025/12/10/hyundai-ioniq5-tips-1/Tue, 09 Dec 2025 16:45:54 +0000https://evry.jp/?p=225

こんにちは、EVry代表の浅本(@asa_mo_n)です。 最近の車は多機能すぎてよく分からない、そんな方が多いと思います。Hyundai(ヒョンデ) IONIQ5も同様に多機能すぎて、オーナーでも知らない機能があるとい ... ]]>

こんにちは、EVry代表の浅本(@asa_mo_n)です。

最近の車は多機能すぎてよく分からない、そんな方が多いと思います。
Hyundai(ヒョンデ) IONIQ5も同様に多機能すぎて、オーナーでも知らない機能があるということは多々あります。

Hyundai IONIQ5 TIPSシリーズ では、納車待ちの方、カーシェアで借りられる方、すでにオーナーの方に向けて、
よりIONIQ5を使いこなしていただくを目指して、様々なTIPSをお伝えしていきます。

ではさっそく、第一回はリモコンキーで窓を開け閉めする方法をお伝えします。

リモコンキーで窓を開け閉めする方法

窓を開ける方法リモコンキーの「解錠ボタン」を長押しするだけ

窓を閉める方法:リモコンキーの「施錠ボタン」を長押しするだけ

※ IONIQ5 2022年式で動作確認をしているため、現行型では異なる可能性があります

↓ 実際の様子は動画をご覧ください。

充電中にモニターの充電表示を撮影したい時、窓を閉め忘れたときに便利です!

今後もどんどん知っている人が多い内容から、あまり知られていない内容までお伝えしていきますので、

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